「175°シビれの夏~冷し担担麺2023」開催  175°DENO担担麺 夏の冷し担担麺メニュー提供のお知らせ  期間:2023年6月15日~8月15日

シビれ博士がいる担担麺専門店、「175°DENO担担麺」を運営する株式会社175(代表取締役:出野 光浩)は、2023年6月15日から8月15日まで「2種の冷し担担麺」を6店舗にて提供いたします。

健康に良いとされる花椒を使った野菜たっぷりの冷し担担麺を味わうことで、花椒が生む独特の“シビれ”の味覚によって身体を冷しすぎることなく、健やかな納涼を体験することができます。

また本年から「激シビれ激辛冷し担担麺」もご用意。冷し担担麺に「激シビれ激辛」オプション追加で、激シビれ花椒「世界一」と“世界で2番目に辛い唐辛子”「トリニダード・スコーピオン・ブッチ・テイラー」と「ハバネロ」を使用、業界でも稀に見る激シビれ激辛冷し担担麺を体験できます。

冷し汁あり担担麺

【背景】

シビれ博士がいる担担麺専門店「175°DENO担担麺」では、近年の地球温暖化による気温上昇が続く、「日本の夏を少しでも担担麺で暑さを和らいでいただきたい」「四川の涼麺文化を日本でも広めたい」という二つの想いから創業2013年より「冷し担担麺」を提供しています。四川の担担麺には欠かせない花椒と自家製のラー油を使って、夏バテによる食欲減退を抑えられるよう、見た目や香り、食感にこだわっております。

中国では昔から漢方としても使われる「花椒」が生み出すシビれで、日本の暑い夏を乗り越えましょう。

冷し汁なし担担麺ポスター

・冷し汁なし担担麺(1,200円)

見た目が美しいフォルム。ひんやり器にさっぱり香醋、シャキシャキ野菜をラー油とよく混ぜてください。カリカリワンタンの食感が楽しい担担麺です。

冷し汁あり担担麺ポスター

・冷し汁あり担担麺(1,200円)

ツルッと喉越しのよい冷し専用特注ピロピロ麺と、さっぱり香醋とごま感たっぷりのまろやかな豆乳濃厚スープの相性が絶妙。青花椒の爽やかなシビれと自家製ラー油の深い旨みに具材が絡み合って美味しさが広がります。

・激シビれ激辛オプション(400円)

激シビれ花椒「世界一」と世界で2番目に辛い唐辛子「トリニダード・スコーピオン・ブッチ・テイラー」と「ハバネロ」を使用した激シビれ激辛オプションです。

激シビれ花椒「世界一」など直輸入花椒

世界で2番目に辛い唐辛子「トリニダード・スコーピオン・ブッチ・テイラー」

※価格は全て税込です

<第一弾 6月15日(木)~7月15日(土)>

「冷し汁なし担担麺」 札幌駅前通店、札幌北口店、江別蔦屋書店、銀座店

「冷し汁あり担担麺」 札幌南口店、清田店

<第二弾 7月16日(日)~8月15日(火)>

「冷し汁なし担担麺」 南口店、清田店

「冷し汁あり担担麺」 札幌駅前通店、札幌北口店、江別蔦屋書店、銀座店

対象店舗…札幌駅前通店、札幌北口店、札幌南口店、清田店、江別蔦屋書店、銀座店

その他提供商品・価格等につきましては、SNSまたは店頭にてご確認ください。

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

【「175°DENO担担麺」とは…】

シビれ博士こと創業者「DENOミツヒロ」自ら、中国四川省の山奥で農家さんから直接仕入れた花椒を使用し、シビれがヤミツキになる担担麺を提供する担担麺専門店です。本格四川料理技術と日本のラーメン技術を融合させ、四川の担担麺でも日本の担担麺でもない、“唯一無二の担担麺”で、シビれファンを生み出しています。全国10店舗。

■会社概要

商号  : 株式会社175

代表者 : 代表取締役 出野 光浩

所在地 : 〒060-0061 北海道札幌市中央区南1条西6-20 KYビル 1F

設立  : 2015年12月28日

事業内容: 飲食店の経営、プロデュース及びコンサルティング業務食品の製造、

販売及び輸出入フランチャイズチェーンシステムによる

加盟店の募集及び指導業務海外における飲食店の出店、

及び経営に関するコンサルティング業務

資本金 : 175万円

URL   : https://www.175.co.jp/

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